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学校対抗におけるメンバー変更について

基本的なこと

  • オーダー用紙は監督(顧問)が提出してください(H26春の大会より)
  • ダブルスと、第2、第3シングルスは兼ねることができます。第1シングルスは兼ねられません。
  • 第1、第2ダブルスに、また第1~第3シングルスに同じ選手が出場することはできません。
  • 対抗戦ごとにオーダーを変えることができます。
  • 挨拶の時点でオーダーに記入した選手がいない、また監督がいない場合、失格となります

選手の変更

 あらかじめわかっている場合は、申込用紙を作成するExcelファイルの中に、学校対抗変更用紙(春、夏別)のシートを用意してあります。これを利用ください。 詳細は、マニュアルに載せてあります。変更後の選手が協会未登録の場合は、登録料500円を添えて、初戦のオーダー用紙提出より前に顧問が提出してください。

当日急な理由で変更をする場合は、本部席に上記の変更用紙の白紙を用意してありますので、上記と同じ手続きをしてください。なお、登録料を払って変更を行った場合、必ずエクセルファイルに反映させておいてください。でないと、次の大会時、登録料を再び払うよう、計算されてしまいます。

監督・コーチ・マネージャの変更

当日、申込とは異なる顧問が付添い、そのまま監督をする場合は、オーダー用紙に実際に監督をする先生の名前を記入してください。コーチ、マネージャーも同様です。

  • 監督(顧問)は、学校長が認めた職員であることが必要です。外部指導者は不可です。
      協会登録はしていることが望ましいです。
  • コーチは、学校長が認めた指導者(大人)であることが必要です。
      協会登録については、外部コーチであればしていることが当然だと考えていますが、絶対必要というわけではありません。 顧問の先生(二人目)がコーチとして入られる場合は、監督(顧問)に準じます。
  • マネージャーは、部員である場合、協会登録の必要はありません。
      (他の種目に選手として出場する場合はもちろん必要です)
  •  大人の場合、コーチに準じます。

インターハイ等で行われているルールとは微妙に違います。上部大会に出場する学校は、その大会の要項、注意事項等に従ってください。



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