トップ >試合に参加する場合:大阪専門部から

大阪専門部より

    選手のみなさんへ      顧問・監督のみなさんへ

選手のみなさんへ

つぎのことは守りましょう

試合開始前

  1. 充分にアップを行い、けがのないようにする
  2. ラケットを使ったアップは一切禁止
  3. むやみにフロア内に立ち入らない
  4. コールされたら、線審とともにすみやかにコートに向かう

試合開始時

  1. 荷物は、主審側のサイドへ置く
  2. 飲料は、ふたのできる容器以外は持ち込み禁止。
      (近畿以上ではスクィズボトルのみです)
  3. すぐにジャージ等を脱ぎ、試合ができる服装になる
  4. 主審が到着したら、すぐに練習をやめる

試合中

  1. ドリンク、汗ふき時は主審の許可を取る
  2. ゲームとゲームの間は、まずチェンジエンズ。アドバイス、水分補給はその後。
  3. むやみに競技区域(コートおよび周囲2m)を離れない。
      どうしても必要があるときは主審の許可を取る。
  4. 遅延行為と思われる汗ふき、靴紐の結び直し、コート内のうろつき等は行わない
  5. 試合中、自校の線審と話をしないこと。線審は公正中立の立場です
  6. ショートゲームではファイナルのチェンジエンズ時、インターバルはありません
  7. 相手に対し、不品行な振る舞い(ガッツポーズなど)をしない

試合終了時

  1. 握手は、選手はもちろん、主審とも行う
  2. 敗者は審判用紙をシャトルを受け取って、すみやかに本部席に戻る。
      自校の交代要員を待ったりしない

審判をするとき

  1. コートに行ってもし練習をしていたら、速やかにやめさせて試合を始める
  2. 必ず、プレイヤーの学校・氏名を確認する
  3. インターバルなどの時間もきちんとはかる
  4. 大きな声で、ただしい用語で審判をする
  5. 審判用紙は正しく記入する。プログラムに記入例あり

会場から帰るとき

  1. ゴミは必ず持ち帰ること。ゴミ箱があってもできるだけ使わない。
      駅で捨てたら同じことです。家まで持って帰る。
  2. 忘れ物のないように
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顧問・監督の先生へ

  1. ゴミの持ち帰りの指導、よろしくお願いします
  2. ラケットを使ったアップはできません。ご指導よろしくお願いします
  3. フロアに立ち入る場合は、できるだけバドミントンシューズ、最低スリッパをご用意ください。
      そのうち、義務づけるかもしれません。
      (近畿以上では素足、スリッパではフロア内に立ち入れません)
  4. インターバルのコーチング時、まずチェンジエンズをしてください
  5. 学校対抗の時も同様です。自分のベンチに呼び寄せることのないようにしてください
  6. コーチングについて(BIRD掲載文書)
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